オルビスユーの成分は?|化粧水、洗顔料、保湿液

オルビスユーは、年齢ケアもできてコストパフォーマンスも高く人気です。
落ち着いたパッケージもいいですね。シンプルで透明感を感じます。
オルビスユーは、2018年の10月からリニューアルされて成分も新しくなりました。

 

 

新オルビスユー使おうかなと思っている時に、成分が気になりますよね。
リニューアルされたオルビスユーの成分はどんな感じでしょうか? 洗顔料、化粧水、保湿液の成分を見てゆきましょう。

 

オルビスユー ウォッシュ(洗顔料)の全成分

【全成分表示】水、グリセリン、ミリスチン酸、パルミチン酸、ラウリン酸、水酸化K、ステアリン酸、マルチトール、デシルグルコシド、モロッコ溶岩クレイ、ヤグルマギク花エキス、モモ葉エキス、アマモエキス、ポリクオタニウム−7、ポリクオタニウム−39、BG、DPG、セルロースガム

 

オルビス ローション(化粧水)の全成分

【全成分表示】水、BG、グリセリン、ジグリセリン、プロパンジオール、PPG−24グリセレス−24、ヤグルマギク花エキス、モモ葉エキス、アマモエキス、シナノキエキス、PEG−75、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、PEG−400、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル−10、キサンタンガム、カルボマー、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

オルビスユー モイスチャー(保湿液)の全成分

【全成分表示】水、グリセリン、BG、ジグリセリン、PPG−24グリセレス−24、ヤグルマギク花エキス、モモ葉エキス、アマモエキス、カラスムギ穀粒エキス、PEG−75、プロパンジオール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、PEG−150、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル−10、アクリル酸Naグラフトデンプン、酸化チタン、カルボマー、ベントナイト、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

 

 


ウォッシュ、ローション、モイススチャ―で共通

  • アルコールフリー、
  • キーポリンブースター(保湿成分)

 

ウォッシュ  モロッコ溶岩クレイ、ハイドロキャッチ成分
ローション  界面活性剤不使用でオイルカット処方、濃厚ウォータージェリー成分、シナノエキス(保湿成分)
モイスチャー 界面活性剤不使用、オイルカット処方、濃厚ウォータージェリー成分、ハリヴェール成分

 

 

 

保湿成分キーポリンブースターって?

 

 

新オルビスユーは角層の奥、全層に水の通り道をつくってうるおい環境を活性化します。
その秘密がキーポリンブースター成分です。

 

 

 

キーポリンブースター成分は3つの成分が合わさってできています。

  • アマモエキス
  • モモ葉エキス
  • ヤグルマギク花エキス

この3つの成分が肌のうるおいとハリを与えてくれるのです。
肌は3つの層によって構成されています。
この角層、表皮、真皮の3層を水が行き来できるかが大事なのです。

 

 

濃厚ウォータージェリー

オルビスは「美しい肌は水環境でこそ引き出せる」と考えているようです。
オルビスが30年以上もこだわって辿りついた答えがこの濃厚ウォータージェリー。
とろみが確かにジェリー感を感じますね。
このとろみのある成分がお肌の奥まで浸透してゆくと、うるおい、ハリ感、透明感に繋がってゆくのです。

 

 

人気があるのには理由があるのです。
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